R8.7.15(水) 命の授業
4年生で「命の授業」を行っていました。神経芽細胞腫という重い病気で長い闘病生活の末、11歳で生涯を終えた女の子が4年生で書いた「命」という詩を読んで、その子の思いをみんなで考えました。「つらかったんだ」「せいいっぱい生きよう」「命はとても大切」「がんばって生きている」など、心に残ったことを発表していました。詩や女の子の記事を読みながら、命の大切さについてじっくり考えていた4年生でした。
登録日: 2026年7月15日 /
更新日: 2026年7月15日
