2年生の教室に入ると、机の上に紙コップがたくさん並んでいました。黒板には「ふたりは なかよし」と書いてあって、紙コップや紙の筒を使って2人組の図工作品を作っていました。人だったり動物だったりと、自分なりに考えて、なかよしな二人組を考えていました。顔を描く子、色紙を切って耳をつける子など、いろいろな飾りつけをして、なかよしなふたりを表現していた2年生でした。