R8.6.15(月) 分度器で三角形をかく
4年生の算数で、角の大きさを使って三角形をかいていました。長さが決まっている底辺の両端から、大きさが示された2つの角を測り取って線をかいて角をつくり、できるだけ正確な三角形になるようにかいていました。まだまだ分度器の扱いになれていないので、仲間と確かめながらかいている子もいました。分度器と三角定規とコンパス。算数で扱う道具の一つの分度器を使っての練習にしっかりと集中していた4年生でした。
登録日: 2026年6月15日 /
更新日: 2026年6月15日
