6年生が家庭科の授業で、調理実習を行いました。

以前、野菜炒めやスクランブルエッグなどの副菜をつくる授業で、基本的な調理方法について学びました。

今回は、そのときの学びを生かして、一人一人でどのような主菜をつくるか考えました。

身近な材料を使って調理方法はもちろん、色合いや栄養などもよく考えられていました。

出来上がった料理が次々とお皿に盛りつけられるのを見て、朝から食欲がわいてきました。

家庭科の授業で学んだことが、今後の生活につながっていくことを期待しています。