5年生が、フタバ産業の科学ものづくり教室で音について学びました。

音の違いは、音の高さと音の大きさで区別することを、画像や実験を見せてもらうことで知りました。

音の大きさについては、騒音計を使って声の大きさを競うこともしました。

ギネス記録は129デシベルということで、代表者がこの記録を更新することにチャレンジしました。

担任の先生も参加しましたが、だれもギネス記録を更新することはできませんでした。

この日一番大きな声が出たのは5年生の子で約110デシベルでした。

3年生は自分たちで実験を行い、光の性質について勉強しました。

どちらの授業も、実験がありましたが、やはり実物を見ると感動し、印象に残るのだと感じました。

 【5年生】

 

 【3年生】