2月半ばに入り、だんだんと卒業する6年生のことを意識する時期になってきました。

5年生が「卒業を祝う会」にむけて、さまざまな取り組みをしています。

その中の一つに、「歌でお祝いする」場面があり、「世界に一つだけの花」を歌います。

今日は、長放課と昼放課に、5年生の子たちが1年生に歌の振り付けを教えに来てくれました。

5年生が楽しそうに踊って、優しく丁寧に教えてくれたおかげで、1年生もだんだんと踊りを覚えて、楽しい気持ちになってきて、とても上達しました。

本番までにいっぱい練習して、6年生にお祝いの気持ちをしっかり伝えたいですね。