子どもたちは、廊下のドラえもん、ミッキーマウスなどのタイルを見つけて喜んでいます。

夏休みの間に先生が、ひび割れたタイルの補修として、キャラクターに削ったタイルを埋め込みました。

全部で18個。

そのタイルを見つけるため、廊下を歩く子がおおくなりました。