1時間目の国語で、4組の子どもたちが「風のゆうびんやさん」という劇を行いました。

これまで、小道具の自転車や木などの色塗りをして、みんなで協力して準備をしていました。

子どもたちはそれぞれの衣装に身を包み、自分の役になり切って堂々とセリフを言うことができました。

お客さんとして招待された子どもたちも楽しい時間を過ごすことができました。

これからも、それぞれの強みを生かし、周りの人を笑顔にしたり、楽しませたりしていってほしいと思います。