さくら組で、「特別の教科 道徳」の研究授業がありました。

たくさんの先生が見守る中、きまりについて考えました。

「きまりのない国に行ってみたい?」と先生に聞かれると、子供から「行ってみたいけど…困ることがある」という答えが返ってきました。

たくさん考えた1時間。きまりは、なぜ大切なのか、今後も生活の中で考えていけるといいですね。

 

1、2年生と5,6年生の教室でも、道徳の授業が行われました。

積み重ねが大切な「特別の教科 道徳」の学習。

これからも、道徳の授業を通して、自分を見つめ、たくさん考えて、自分の生き方について考えていきます。