5年生の図画工作科ではビー玉がコースを走りまわるように転がる「ビー玉大冒険」を作っていました。

子供たちは、みんな一生懸命取り組み、自分ならではのユーモアのある作品を作っていました。

途中、コースから落ちてしまい、ゴールまでたどり着けないこともありましたが、試行錯誤を繰り返して、上手に作品を仕上げることができました。

作り終わると自分の作品で遊んだり、友達のコースを味わってみたりと、最後にはみんなで楽しく遊ぶことができました。

家に持ち帰って、家族のみんなでも取り組んでほしいと思います。