3・4年教室の廊下に、国語の学習「慣用句を使おう」という掲示物が貼りだされていました。
「足が棒になる」「鼻が高い」など、子どもたちにとってはあまりなじみのない言葉ですが、意味を調べ、例文を作ることができていました。