3年生が社会見学で乙川沿いを歩いてりぶらへ行きました。

 りぶらの中には、むかし館という昭和前期の人々のくらしを学ぶことができる施設があります。

 昭和10年ごろと昭和30年ごろのくらしの移り変わりが昔の家財道具が置いてある回転ステージでよく分かりました。

 その後には、こども図書館に行き、たくさんある本の中からお気に入りの本を選び、静かに読書することができました。