5年生がパソコン室でプログラミング学習を行いました。

 マイクロビットという機器とパソコンをつないで磁力を測定するプログラムを組み、実験をしました。

 実験の結果、コイルの巻き数と電池が多い方が磁力が強いことが測定数値から分かりました。