
2019年4月、岡崎市内中学校に編入学・転入学してくる日本語教育を必要とする生徒が安心して日本の学校に通い生活や学習することができるよう、日本語の初期の学習を行う教室を開設しました。
2020年4月からは、小学生4年生以上の児童を対象とした小学校の部も開設しました。
2019年4月の開設から2026年7月末までに、以下の15の国より、210名の児童生徒が通所して日本語を学習してきました。

ブラジル、フィリピン、中華人民共和国、ネパール、ベトナム、スリランカ、日本(帰国子女)、インドネシア、イギリス、ペルー、パラグアイ、エジプト、セネガル、大韓民国、バングラディシュ