今月13日から16日まで、保健委員会による「手洗い・換気キャンペンーン」を行っています。

昼の休み時間に窓を全開にして換気すること、石鹸での手洗い、ハンカチを持ってくることを呼び掛けています。

 本日も寒い中、きちんと石鹸で手を洗う生徒の姿が見られました。

 この取り組みの結果、日に日にハンカチを持ってくる生徒も増え、感染症の予防行動が身に付いてきました。

市内でも感染症が流行しています。キャンペーンが終わっても予防行動を継続していきましょう。【担当:高橋幸・倉富】