まだ肌寒い春の日、6年生が卒業式を迎えました。

5年生の「ふるさと」の歌声や6年生の「旅立ちの日に」の歌声が響き、

思いを込めた呼びかけに会場が包まれて​涙をこぼす姿があちらこちらに見られました。

6年生一人一人が「夢」を持ち続け、「ありがとう」という感謝の言葉

を伝えれる人になってくださいという、校長先生の式辞。

そんな「ありがとう」という言葉がすぐに言える6年生でした。

122名の卒業生、一人ひとりの夢に向かってはばたけ!