【5月12日】何でも食べて、元気になろう!
今日は1・2年生が東部給食センター栄養教諭の松井先生に来ていただき、
給食の大切さや食べ物の3つの働きについて勉強しました。
みんなが元気に過ごすためには、「エネルギーのもとになる(黄色)」「体をつくる(赤色)」「調子をととのえる(緑色)」働きを含む3つの食品を
バランスよくとることが大切です。
授業では、給食に使われている食品を実際に触ったり、においを嗅いだりする
体験を通して、食品の働きを学びました。
授業の最後には、今日の給食に使われている食品を3つ(エネルギー・体・調子)に分けました。
子供たちは、給食はバランスが整っているということを実感できたようでした。
元気に過ごすために、苦手なものも少しずつ食べられるようになるといいですね!
登録日: 2026年5月12日 /
更新日: 2026年5月12日

