4年生が中心となって、採取してきたわらびの調理をしました。慣れない包丁を使っての調理に、見ている方はハラハラドキドキでした。それでも、大量にあったわらびが、食べやすいようにどんどん切られていき、無事全部のわらびを調理することができました。小林さんからいただいた竹の子やその他の材料も加えて煮込み、わらびご飯の具材の完成です。給食の時間、わらびご飯を嬉しそうにほおばる3・4年生の笑顔が素敵でした。