9月4日慣用句を使おう(3年国語)
3年生は国語の授業で慣用句について学びました。
子供たちに「馬が合う」という慣用句について意味を聞くと、
「しゅみが合う」「好きなことが同じ」という意見が出ました。
さて、国語辞典ではどのように説明されているでしょうか。
実際に調べてみると「気が合う」という意味であることがわかりました。
他にも「烏の行水」「雲をつかむ」「雷が落ちる」など色々な慣用句について国語辞典で意味を調べました。
自分たちの予想と辞典に書かれている意味を比べながら、
慣用句ならではの表現のおもしろさに触れることができました。
登録日: 2026年9月4日 /
更新日: 2026年9月4日


