水稲苗の新しい根がどんどん伸びて肥料をよく吸収するように、児童が雑草をこまめに取ります。

また、新しく雑草が生える前に除草剤をまきました。大きくなる為の作業も大切です。

5・6年生の児童は、毎日田んぼを見守り、世話を続けています。