今日理科の研究授業がありました。5年生では、「流れる水のはたらき」の単元で、川の場所によって石の形や大きさが違うのは、なぜだろうかを考えることができました。多くの先生方の参観する中で普段とは違う雰囲気の授業だったと思いますが、子供たちは元気よく積極的に手を挙げ発言することができました。実験では、石の入ったボトルをチームで交代しながら振り、石が削られる様子を確認する姿が見られました。助言者の先生も褒めていただきました。さすが、細川っ子ですね!