7月25日(木)プール開放

多くの1、2年生の子どもたちが参加し、低プールは大賑わいです。今か今かと自分が泳ぐ番を待ちます。

中、高学年の子どもたちは泳力アップを目指し、繰り返し真剣に泳いでいます。

この機会に、楽しく泳力・体力を高めてほしいと思います。

 

毎回PTA学校委員の方々に監視のお手伝いをしていただいています。ご協力ありがとうございます。

   

 

 

 

 

7月23日(火)岡崎市小学校水泳大会

岡小っ子の競泳・応援は最高!

会場の愛知産業大学三河高等学校の室内プールには、常に力強い声援が響いていました。

まさにチーム岡小です。

 

本大会での入賞は以下のとおりです。

・5年50メートル自由形(女子)    1位

・6年100メートル平泳ぎ(男子)   3位

・6年50メートル背泳ぎ(男子)    5位

・6年50メートル背泳ぎ(女子)    1位(新記録)

・6年25メートルバタフライ(女子)  4位

・200メートルリレー(女子)     4位

 ・女子総合               4位

    

 

 

 

 

7月19日(金)激励会・終業式

 夏休み中の大会やコンクール、活動に向けての激励会を5年生の実行委員が中心となって行いました。

 水泳部の皆さんには、チーム岡小として、競技に応援に全力で取り組んでほしいと思います。合唱部の皆さん、日々の練習の成果を発揮し、素敵な歌を観客席に届けてください。園芸部の皆さん、いつも花壇の世話をしてくれてありがとう。色とりどりの花たちが、私たちを元気にしてくれます。

 

終業式では、3人の代表児童が1学期の活動を振り返り、日々の授業や学校行事での頑張り、今後の目標などを力強く発表してくれました。

子どもたちには、様々な活動を通してたくさんの感動をもらいました。

明日からの夏休み、健康や安全に留意し、規則正しい生活を送ってほしいと思います。また、人とのふれ合いを大切にし、多くを学び、心を豊かにしてほしいと思います。

 

保護者の皆様、1学期間、学校教育へのご支援・ご協力ありがとうございました。

   

 

 

 

 

7月17日(水)科学的思考

3年生の理科の授業の一コマです。

自分で考えた「風受け」を利用し、送風機を使って車を走らせます。

車をより遠くまで走らせるために、「風受け」の形や大きさを各自で工夫します。

車が勢いよく遠くまで進むと、歓声がわきます。

実験をし、記録をまとめた後は、もっと進ませるにはどうしたらよいか、あまり進まなかったのはなぜかなど、それぞれがしっかり自分の考えを書き、全体の話し合いにつなげていました。

   

 

 

 

 

7月11日(木)PTA心肺蘇生法講習会

「胸骨圧迫を開始します!」

「1、2、3、4、・・・・・・・!」

心肺蘇生法のシミュレーション訓練です。

東消防署南分署の方々のご指導の下、訓練人形を使用しての胸骨圧迫、人工呼吸、AED(自動体外式除細動器)使用法などについて学んでいきます。

 

学校職員は毎年4月のはじめに心肺蘇生法学習会を行っていますが、PTA役員・学校委員の方々も毎年こうして講習会を設けて、子どもたちの安全に努めてくださっています。

AEDの電極パッドの貼り付け位置や乳幼児に対する圧迫時の力加減など多くの質問が出されました。

参加者の方々の真剣な表情から、意識の高さがうかがわれました。

   

 

 

 

 

7月9日(火)水泳記録会

25メートル泳ぎ切った瞬間、プールサイドから大きな拍手と歓声が起こります。

学級・学年の仲間や保護者の方々からの声援は、何よりも大きな力になります。

学習のまとめとしての記録会です。子どもたちには、この記録を励みに今後の水泳学習につなげてほしいと思います。

多くの保護者の皆様にご来校いただき、本当にありがとうございます。

   

 

 

 

 

7月5日(金)個性豊かに!

豊かな表情や動き

色や形、大きさや背景へのこだわり

根気よく仕上げる真面目さ、丁寧さ

すばらしい作品ばかりです!

懇談会の折には、ぜひご覧ください。

   

 

 

 

7月2日(火)岡崎学区の未来は?

6年生はおおまつ学習(総合的な学習の時間)で、大規模な周辺工事が進む岡崎学区の未来について調べ、自分たちの思いや考えをまとめています。

その学習の一環として、岡崎市の市街地整備課の方と岡崎駅南土地区画整理組合の方をお招きし、区画整理事業や公園事業、道路事業等についてお話をうかがいました。この事業に至った経緯や今後の見通し、地域の方の思いについても言及していただきました。

次世代を担っていく子どもたちが、自分たちの住む岡崎学区をどんな街にしたいのかを真剣に考えるよい機会になったと思います。