1年生のとある教室では、算数科「たしざん」の学習で、プログラミングを活用していました。慣れた手つきで操作する子どもたち。子どもたちは、たしざんの式に合うお話を作り、そのお話に沿って、タブレットで簡単なアニメーションを完成させていきます。情報機器を使うことにより、学習がさらに深まりました。