朝の読み聞かせの時間に「ほしの木よむよむ」の方々が
6年生の児童(学年)にむけて、三国志の「10万本の矢」を読んでくださいました。

 読み聞かせるだけでなく、物語の解説や衣装をつけての演出が大変くふうされていました。
実際に、子どもたちが、紙でできた矢を一斉に投げるといった物語に参加できる場面まで用意されていて、
6年生の子どもたちにとって、とてもわかりやすく楽しいものとなりました。